物語はどこにでも落ちている。

映像工場 Okashi製作所 工場長のオオシロです。

今日は、もう絶対に一歩も家から出たくなかったので(実際は、コンビニには行った)猫を眺めるだけの映像を作りました。

他人の猫なんて見せられても・・・。って感じですが、少し力を抜いて見ると良い感じなんです。

猫たちのポーカーフェイスと、じっとしている佇まいの中に

実は、物語があったりするんだなーなんて思うわけです。

何か起こっているように見えなくても、その表情やまなざしの中に起こっている何かが垣間見えたとき

自分の中で、その事を意識した時に

物語は始まっているんだなーって。

別に起承転結のある物語ではなく

散歩中に出会うような。誰かの人生を一瞬垣間見るだけなんですけど

そういう物語も愛すべきものだなってね!

んじゃね!


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