映像にライブ感とお祭り感

どうも、工場長です!

最近飲食系の映像制作が増えてきました。
実はこれに関して、全く予想外ではないのです。
開業当時から、種まきはしていました。
ただ、コロナの影響を一番受けていた業界なので開花が遅かったです。

落ち着きだして、増えてきたという事ですね!

15年飲食業界にいたので、飲食の映像は得意です。

今回は、那覇と糸満で3店舗営むフェローズダイニング合同会社さんの
「大衆炉まん」「垂れ屋」「米仙」のPVを制作させていただきました。

大切にしたのは、ライブ感とお祭り感。
クライアントさんとMTGで共通の認識として進めました。

見た人が、そこにいる様な気持ちになってほしい。
その熱気を感じてほしい。
そして、気が付いたら行きたくなるように。


プロのモデルさん等が参加する場合は演技してもらうのですが
素人は、素でいて貰うのが最高の演技なので
皆さん徹していただきました。

飲食のPRで多いのですが、素人さんに演技してもらうパターンです。
あれって、結局何も感情がのらない気がしてます。
なのでOkashi製作所は、基本的に一番忙しい時に撮影させて貰います。

その時本当の熱が詰まってるのと思っています。

職人さんも、カメラなんて気にならなくなる。
お客さんもそう。

今回はメイキングもチラッと。

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